「ニ-ル・ドナルド・ウォルシュ」の記事一覧
この二人が話している場面は、興味深いです。 どちらが上とか下ではなく、違いがあるからこそ、そこから生まれる何かがあります。 全く同じなら、つまらないですからね。 (^^)。
ニ-ル・ドナルド・ウォルシュさんによる恐れとその克服法です。 自分が求めるものがすべて自分の中にあると信じれるなら、恐れはないということです。 恐れは自分で創り出しているということであり、それに気づけば恐れはなくなります […]
「神よりしあわせ」、図書館から借りてきた本です。 ニ-ル・ドナルド・ウォルシュさんの本。 久しぶりにニールさんの本を読みました。 彼の有名な著作は、「神との対話」です。初めて読んだ時は、衝撃を受けました。 とても鮮烈で、 […]
I AM THAT(p128)より。 「愛とは何でしょうか?」 「区別と分離の感覚が不在なときを愛と呼ぶがいい」 ひとつであることは愛ということです。 私達は分離していると思っているからこそ、愛を求めます。 ですが、まっ […]
I AM THAT(p123)より。 「我はそれなりという信念も偽りなのでしょうか?」 「もちろんだ。信念とは精神状態だからだ。「それ」の中に「私は在る」はない。「私は在る」という感覚が現れると日が昇るとともに星が消え去 […]
I AM THAT(p117)より。 「人格とは記憶によって組み立てられ、欲望により換気されるただの習慣だと見抜かない限りあなたは自分自身を生き、感じ、考え、行動的あるいは受動的で喜ばされ、苦しめられる個人だと考えるだろ […]
I AM THAT(P103)より 「世界の根本原因は愛である。そのために私達は快楽を探し求め、苦しみを避ける。自己愛を真我の愛に変えなさい。すると画面は変わってくる。創造の神ブラフマーはすべての欲望の総計だ。それらは世 […]
私達のマインドは騒々しいです。 いつも考えていて、感じています。 マインドは創造します。 マインドが創造したものを消していくと、その主体であるマインドが残ります。 私達は通常 マインド=自分 と思っていますが、マインドは […]
『神との対話』で一躍有名になったニ-ル・ドナルド・ウォルシュの作品です。かなり昔に購入し読んだのですが当時はあまり面白くないという印象でした。やはり『神との対話』が衝撃的だったのでそれと比べるとピンときませんでした。ある […]