アメリカ在住のザック君(11)は、4年前から自宅でレモネードやクッキーを売っています。

売って得た利益は、発展途上国の人達の車椅子になっているそうです。

感動です。

小さい頃からなぜこのようなことができるのでしょうね。

普通なら、自分のことばかりですから。

動画は英語ですが、なんとなくニュアンスは伝わるかと思います。