I AM THAT(p130)より。

「何が私を愛させるのでしょうか?」

「あなたが恐れない時、あなたは愛そのものなのだ。」

恐れとは愛ではないと思っていることです。ですから、恐れがないとは、「愛ではないと思っていること」がない、つまり愛であると思っていることであり、愛そのものということです。

存在が愛です。