これは、先日放送されたソロモン流で志保美悦子さん(長渕剛さんの奥さん)当てに長渕剛さんから送られたメールの中の言葉。

志保美悦子さんが、「花いけバトル」(2人で即興で花を生けて、それを見ているお客さんが優劣を決める)で負けた時のものです。

この言葉、さすがですね。

悔しさを味わう。

そう、悔しさから逃げずに、そこに向かい会い、それを味わう。

だからこそ、そこからさらに立ち上がり、前に進める。

今なおカリスマ性を持っているのはこんなところからもうかがい知れます。