自分がどのように受け取るかで、どのような世界かが決まる。

ネガティブな人は、ネガティブ世界を、ポジティブな人はポジティブな世界を。

これは、考えてみただけでも、理解できると思いますが、バシャールによるとそれは、パラレルワールドの選択になります。

こういう考え方はちょっとSF的というか、信じられないかもしれません。

まあ、これも方便かもしれませんし、真実かもしれません。

ですが、この動画の中でバシャールが言っている言葉は、私も真実かと思います。

それは、

「体験したことが真実」

ということです。

だからこそ、真実はその人固有のものになり、相対的です。

たぶん、絶対的な真実は分離している視点からみるとないのでしょう。

1つの意識から見た時にだけ、真実は絶対的になります。