昨日は「どうありたいか」について書きましたが、今日は、

「ありたい自分であればいい」

に関して。

これは、誰もがやっているので、あえて書く必要はないのですが、これを意識しているのとしていないのは、かなり違います。

これは、

・自己肯定

につながり、自己肯定は

・他者肯定

となり、さらにこれは、

・受容

になります。

受容は安心、愛、統合、喜びなどと同じことです。

逆に受容ができない状態

非受容は、不安、恐れ、分離、悲しみです。

これは、受容しなければいけないということではなく、単にそうなっているという仕組みを言っているだけです。

試しに

「私は受けれいる」

と宣言してみると、波動が変わることがわかるひとにはわかると思います。

とても心地よい感じがするはずです。

ただし、これは、やはり自我のレベルです。

なぜなら、”私”がいるからです。

私がいなくなるとどうなるのでしょう?

(^^)。