先日、NHK教育テレビをたまたま見ていたら

愛の言葉

・よかったね(肯定)

・よく来たね(受容)

ということを説明していたようでした。

内容については音声を聞いてなかったのでよくわからないのですが、肯定する言葉や受容の言葉は皆、愛の言葉ということだと思います。

日頃からの会話でもこの愛の言葉を使えば、人間関係はよい状態になります。

もし、この愛の言葉をかけていないなら、人間関係は変化がないか、悪い状態となっていくでしょう。

普通、人は愛を求めます。

愛は心地よく、リラックスさせるエネルギーだからです。

愛を十分に感じている人は愛を求めません。

波動が高い状態=愛は感じやすい状態

です。