以前、書いたこともあり、同じような内容になるかもしれませんが書いておきます。

スピリチュアルという言葉についてですが、批判的な意見もあります。

スピリチュアルというよくわからないことをお金儲けや人を惑わすことに使われるからのようです。でもスピリチュアルとはもっと広い範囲のものです。

私に言わせれば、スピリチュアルではないものはないです。

意識が働けばそこにはスピリチュアルがあります。スピリットとは霊、魂、精神などの意味です。スピリットが関わっているならすべてスピリチュアルなことという見方もできるのです。

スピリチュアルといってもすべてなのでその中で大事なのは「自分が何をしたいか」ということにつきます。

何かに迷ったり、悩んだり、苦しんだり、ネガティブな感情を感じる時、私はいつもここに戻ります。

「自分がしたいことは何か」

私の中には未知を既知にしたい、つまり「知りたい」という欲求がります。

問えば答えがあるのはわかりますし、つまりすべて知っているのですが知らないという自分を創造し、知ることを経験しているのだと思います。

なぜこんなことをするかとういと、それが楽しい、喜びなのでしょう。ただ見方を変えるとゲームにはまりこんで出られなくなっているとも言えますが。

まあどちらにしてもOKです。