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「トム・ケニオン」の記事一覧

アセンションについて

『ハトホルの書』ではアセンションについてどう書いてあるかとうと『アセンションとはすべてのレベルにおける覚醒と自己統御(とうぎょ)を達成するプロセス』と定義しています。そしてアセンションによりすべてが終わりとなりすべての問 […]

3/2の夢

昨日はトム・ケニオン&ヴァージニア・エッセンの『ハトホルの書』を再読していました。この本、あらためてすごいと感じています。読み終えたらその変をblogに書こうと思います。今日の話しは、夢の話し。また変な夢見ました。たぶん […]

ハトホルのサウンドエナジー

スピリチュアルTVでトム・ケニオン氏のワークショップを見ました(無料です)。彼の本を読んではいたのですが彼のワークショップを見たのは初めてです。サウンドによる情報の伝達を行うのですが簡単にいうと瞑想+声を出すという感じで […]

マカバ瞑想

先日、マカバ瞑想のCDを購入しました。マカバ瞑想はドランヴァロ・メルキゼデクさんが『フラワー・オブ・ライフ』の中で語っていた瞑想です。MP3に変換し通勤時に少しづつやっていますが効果はまだ不明だけどドランヴァロ・メルキゼ […]

ハトホルの書⑮

第十三章 いまだ問われざる問い ハトホル 「意識の領域や高次意識への可能性を探求してきたなかで、あなたの問う質問があなたの受け取る答えを決定することにおそらく気づかれたのではないでしょうか。そこでこの最終章は「いまだ問わ […]

ハトホルの書⑭

第十二章 力の聖笏(せいしゃく) ハトホル 「「力の聖笏」という言葉は四つの概念を表しています。そのひとつめは古代エジプトの神殿や神秘学派において実際に用いられた物質としての金属製の笏のことです。中略。「力の聖笏」の二つ […]

ハトホルの書⑬

第十ー章 運命を変える ハトホル 「運命については大きな誤解が存在していますので本章ではこの問題を論じてみたいと思います。人の運命は決まっているわけではありません。運命とはあらかじめ全面的に決定されるようなものでは決して […]

ハトホルの書⑫

第十章 鍵としての音ハトホル 「顕在化した宇宙にあるものは本来がすべて振動しています。地球の科学は存在するものはみな振動しており、みな形態と同様に音ないし振動(波動)があること、さらに形態と振動には互換性があるという事実 […]

ハトホルの書⑪

第九章 支点 ハトホル 「本章ではみなさんの進化と成長を加速させるのに人類史上もっとも折りよい機会のひとつである時期について述べたいと思います。それはこの次元においてものごとの発生がスピードアップしているため、前にもお話 […]

ハトホルの書⑩

第八章 聖なる元素 ハトホル 「私達は西欧文明に暮らす人々とはまったく違った見方で地球を眺めています。私達の見解はむしろ古代人や先住民族のそれに似通っています。私達の見方では神は地球や宇宙の創造主であるというよりはむしろ […]