壁紙の再施工を依頼。

施工した人達ではなく、人のよい職人さんが来てくれた。

ただ、少しいい加減っぽい感じもあったよ。

コーキング剤がメーカー指定以外のものを使っていた。

まあ、結果オーライだけど☺️。

Geminiに相談

職人直伝ステップのポイント
指で伸ばす:
指の腹を使うことで、隙間の奥までしっかりとコーク剤を押し込むことができます。また、体温で少し柔らかくなるので、壁紙の凹凸(エンボス)に馴染みやすくなります。

濡らしたスポンジで拭き取る:
乾いた布だとコーク剤を引きずって汚してしまいますが、湿らせたスポンジなら、壁紙の表面に残った余分な成分だけを綺麗に除去できます。

「垂直方向」に拭く:
これが最大のコツです!継ぎ目と平行に拭いてしまうと、せっかく隙間に埋めたコーク剤まで一緒に掻き出してしまうからです。垂直に動かすことで、溝の中にはコーク剤を残しつつ、表面だけを平滑にできます。