以前、ライトワーカーについても何度か言及しています。

文字通り訳すと「光の担い手」となり、自分が光となり周りを照らし明るくするということです。さらに、光の担い手を増やしていくという役割もあるでしょう。

ライトワーカーといっても別に特別な人ではありません。普通の人です。

大きなことをやるばかりがライトワーカーではなく、まず身近なことからでもいいのです。

光はだんだんと強くなりますが最初は弱いのです。だから、まずは身近なところを照らすことからはじめます。

そして次第にその光を広げていけばいいのです。