自分の備忘録用として。まずは1。これから増えていくと思う。

・反応する人(なんか嫌な感じ、苦手な感じ、注意を向けてしまう)に対して感じる。
・この人達への恐怖。
・なぜ恐怖を感じるのかを感じる。
・私は愛されていない。
・なぜ愛されないのか。
・自分には愛される価値がない。自分への無価値感がある。
・逆に私が彼(彼女)らを愛していない感じがする。だから私が愛されない。
・なぜ愛される価値がない、自分への無価値感を感じるのか。
・私は自分が無価値であると自分で決めてしまった。なぜそう最初に決めてしまったかわからないがひとつから分離した時、無価値感を感じてしまったためのような気がする。分離していることは無力になることと感じているのかもしれない。だからこそつながり、ひとつになることはパワフルに感じる。
・なぜ彼(彼女)らを愛せないと感じるのか。愛されないと愛せないと感じている。愛されるとパワーがもらえる感じだがやはり愛せないということは自分に愛のパワーがないと感じる。つまり無力感だ。
・やはり自分が無力であると自分で無力であると決めた感じがする。

まとめると、私の感じていること
「私は人を愛することや人から愛されることができない」

私の見えない信念
「私は無力、無価値である」

ちと涙がでました。昔なら号泣かも。この見えない信念を消しましたが、よく復活します。というのはこの三次元世界は分離した世界であると知覚しやすいためこの分離感を味わっているとだんだんこの信念ができてしまうためと思う。気づいたら消すことが大事だ。